結局ダブルハンドルはブリーデンにした。

どうも他社のはギラギラというかキンキラというか言葉は悪いがカスタマイズしたヤン車のようになってしまいそうで好きになれず。

その点ブリーデンのはなんというか地味なデザインというか飽きのこないデザインというかしっくりきた。

でだ、これまで何店か探していたのだが在庫なく(もちろんネットにもなく)諦めかけていたが、、

まだ見てなかった品川のキャス○ィングに入ったところ、、

あんじゃんあんじゃん♪ブリーデン!

カーボンか…

あ、後ろにショートハンドルあんじゃん

あ、青か。

赤もある。

ゴールドあるじゃん!ゴールドでいっか。

…あれ、クロームブラックあんじゃん!!

おーっ!!お目当てのS-03のクロームブラックがあったのだ!!

え~?信じられん、が確かに今手に持っている。即確保(笑)

喜々として購入したが、、

さて、本当にレアニウムC2000Sにハマるんだろな…不安がよぎる。

確かに何方様かのブログにはハマるとあった。

しかし、よく考えたら俺のはC2000だからボディは1000番と同じ。

ブリーデンの適合表にも番手としては2000と3000とある。

ん、ヤバイ。

そもそもが適合表にレアニウムはないから賭けのようなものだが

さらにC2000の問題に気付いてさあ大変。

付かなかったらどうしよう、いや付かない。ハンドルに合わせてリール買い替えか。

いやいや、もう一度ネットで調べてみよう「C」2000で。


すると出てきた。

この方のブログが

ハマる。よかった。いや、でもハメてみるまでは安心できない。


さて帰宅後、飲み会でベロベロになりつつも作業開始。




パッケージのラベルにはヴァンキッシュも表記されてるということは最近入荷したものか?







さて、先達の解説通り、この赤のワッシャーを外す。

これが時計周りに回すと外れることに気づくのに時間を要してしまった。






そして難なく取り付け完了。
キッチリとハマった。

クルクルクルッ♪お~イイ感じ♪






ルックスもグッド!!

重量バランスについても自分的には全く気にならない。

これでなぜ適合表にレアニウムを入れないのか不思議なくらいだ。

ま、とにもかくにもダブルハンダラーの仲間入り。

これにて一件落着。







<ハンドル交換は自己責任で>
この記事はあくまで個人的な出来事の記録であり、記事の内容については一切の責任を負いません。
コメント
この記事へのコメント
>悪徳番頭さん
イイでしょ!
2500にもつくでしょたぶん。
今度、ハメハメさせて差し上げますヨ。
2012/05/27(日) 20:57 | URL | 塩人 #8DHrtJ/A[ 編集]
いいかんじですねぇ!
2500Sにもつくかなぁ・・・・
(ちなみに、おまもり君Ⅱは、1000Sについて、2500Sにつきませんでした・・・)

今度、ぜひ触らせてください!
2012/05/27(日) 16:34 | URL | 悪徳番頭 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する