5.22放映のNHKスペシャル「クジラと生きる」を観た。
今もクジラ漁を行う和歌山県太地町のドキュメンタリーだった。
自分は捕鯨、反捕鯨に関する十分な知識を持ち合わせていないのでそのこと自体への言及はしないが、番組を観た感想はひとこと「悔しい」。
太地町の漁師に(というかこれは日本人にだ)差別同然の暴言を吐いている反捕鯨団体の人間の入国を禁止できないものか?そもそもなぜあんな連中が日本に滞在できるのか?と強く思ったのであった。
ちなみに自分はクジラ肉が好きだ。
つい先日も道の駅で買ってあったタレ漬けのクジラ肉(クジラのタレ、ではないよ)を唐揚げで食べたが、
クジラってこんなに美味かったかな?と思う位に美味かった。
その味が忘れられずまた買ってこなきゃと思っている次第だ。
だからクジラを獲り続けてもらわないと困る。
クジラ肉なんて食わなくても生きていけると思うのは自由だが
そんな人に捕鯨を反対されるいわれはないのである。
ましてや反捕鯨を職業にしている連中などには!

頑張ろう太地!
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